Excel関数一覧 -統計関数-

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カテゴリ: 02-1_Excel関数一覧
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AVEDEV データ全体の平均値に対するそれぞれのデータの絶対偏差の平均を返します。
AVERAGE 引数の平均値を返します。
AVERAGEA 数値、文字列、および論理値を含む引数の平均値を返します。
AVERAGEIF 範囲内の検索条件に一致するすべてのセルの平均値 (算術平均) を返します。
AVERAGEIFS 複数の検索条件に一致するすべてのセルの平均値 (算術平均) を返します。
BETA.DIST β分布の累積分布関数の値を返します。
BETADIST β分布の分布関数の値を返します。
BETA.INV 指定されたβ分布の累積分布関数の逆関数の値を返します。
BETAINV β分布の分布関数の逆関数の値を返します。
BINOM.DIST 二項分布の確率関数の値を返します。
BINOMDIST 二項分布の確率関数の値を返します。
BINOM.DIST.RANGE 二項分布を使用した試行結果の確率を返します。
BINOM.INV 累積二項分布の値が基準値以上になるような最小の値を返します。
CHIDIST カイ 2 乗分布の片側確率の値を返します。
CHIINV カイ 2 乗分布の片側確率の逆関数の値を返します。
CHISQ.DIST 累積β確率密度関数の値を返します。
CHISQ.DIST.RT カイ 2 乗分布の片側確率の値を返します。
CHISQ.INV 累積β確率密度関数の値を返します。
CHISQ.INV.RT カイ 2 乗分布の片側確率の逆関数の値を返します。
CHISQ.TEST カイ 2 乗 (χ2) 検定を行います。
CHITEST カイ 2 乗 (χ2) 検定を行います。
CONFIDENCE 母集団に対する信頼区間を返します。
CONFIDENCE.NORM 母集団に対する信頼区間を返します。
CONFIDENCE.T スチューデントの t 分布を使用して、母集団に対する信頼区間を返します。
CORREL 2 つの配列データの相関係数を返します。
COUNT 引数リストの各項目に含まれる数値の個数を返します。
COUNTA 引数リストの各項目に含まれるデータの個数を返します。
COUNTBLANK 指定された範囲に含まれる空白セルの個数を返します。
COUNTIF 指定された範囲に含まれるセルのうち、検索条件に一致するセルの個数を返します。
COUNTIFS 指定された範囲に含まれるセルのうち、複数の検索条件に一致するセルの個数を返します。
COVAR 共分散を返します。共分散とは、2 組の対応するデータ間での標準偏差の積の平均値です。
COVARIANCE.P 共分散を返します。共分散とは、2 組の対応するデータ間での標準偏差の積の平均値です。
COVARIANCE.S 標本の共分散を返します。共分散とは、2 組の対応するデータ間での標準偏差の積の平均値です。
CRITBINOM 累積二項分布の値が基準値以上になるような最小の値を返します。
DEVSQ 標本の平均値に対する各データの偏差の平方和を返します。
DEVSQ 標本の平均値に対する各データの偏差の平方和を返します。
EXPONDIST 指数分布関数を返します。
EXPON.DIST 指数分布関数を返します。
FDIST F 分布の確率関数の値を返します。
F.DIST F 分布の確率関数の値を返します。
F.DIST.RT F 分布の確率関数の値を返します。
FINV F 分布の確率関数の逆関数の値を返します。
F.INV F 分布の確率関数の逆関数値を返します。
F.INV.RT F 分布の確率関数の逆関数値を返します。
FISHER フィッシャー変換の値を返します。
FISHERINV フィッシャー変換の逆関数値を返します。
FORECAST 既知の値を使用し、将来の値を予測します。
FREQUENCY 頻度分布を縦方向の数値の配列として返します。
FTEST F 検定の結果を返します。
F.TEST F 検定の結果を返します。
GAUSS 標準正規分布の累積分布関数より 0.5 小さい値を返します。
GAMMA ガンマ関数値を返します。
GAMMADIST ガンマ分布関数の値を返します。
GAMMA.DIST ガンマ分布関数の値を返します。
GAMMAINV ガンマ分布の累積分布関数の逆関数の値を返します。
GAMMA.INV ガンマ分布の累積分布関数の逆関数値を返します。
GAMMALN ガンマ関数 Γ(x) の値の自然対数を返します。
GAMMALN.PRECISE ガンマ関数 Γ(x) の値の自然対数を返します。
GEOMEAN 相乗平均を返します。
GROWTH 指数曲線から予測される値を返します。
HARMEAN 調和平均を返します。
HYPGEOMDIST 超幾何分布関数の値を返します。
INTERCEPT 回帰直線の切片を返します。
KURT 指定されたデータの尖度を返します。
LARGE 指定されたデータの中で k 番目に大きなデータを返します。
LINEST 回帰直線の係数の値を配列で返します。
LOGEST 回帰指数曲線の係数の値を配列で返します。
LOGINV 対数正規分布の累積分布関数の逆関数の値を返します。
LOGNORMDIST 対数正規分布の累積分布関数の値を返します。
LOGNORM.DIST 対数正規分布の累積分布関数の値を返します。
LOGNORM.INV 対数正規型の累積分布関数の逆関数値を返します。
MAX 引数リストに含まれる最大の数値を返します。
MAXA 数値、文字列、および論理値を含む引数リストから最大の数値を返します。
MEDIAN 引数リストに含まれる数値のメジアン (中央値) を返します。
MIN 引数リストに含まれる最小の数値を返します。
MINA 数値、文字列、および論理値を含む引数リストから最小の数値を返します。
MODE 最も頻繁に出現する値 (最頻値) を返します。
MODE.MULT 配列またはセル範囲として指定されたデータの中で、最も頻繁に出現する値 (最頻値) を縦方向の配列として返します。
MODE.SNGL 最も頻繁に出現する値 (最頻値) を返します。
NEGBINOMDIST 負の二項分布の確率関数の値を返します。
NEGBINOM.DIST 負の二項分布の確率関数値を返します。
NORMDIST 正規分布の累積分布関数の値を返します。
NORMINV 正規分布の累積分布関数の逆関数の値を返します。
NORMSDIST 標準正規分布の累積分布関数の値を返します。
NORM.DIST 正規分布の累積分布関数の値を返します。
NORM.INV 正規分布の累積分布関数の逆関数値を返します。
NORM.S.DIST 標準正規分布の累積分布関数の値を返します。
NORMSINV 標準正規分布の累積分布関数の逆関数の値を返します。
NORM.S.INV 標準正規分布の累積分布関数の逆関数値を返します。
PEARSON ピアソンの積率相関係数 r の値を返します。
PERCENTILE 配列のデータの中で、百分位に当たる値を返します。
PERCENTILE.EXC 特定の範囲に含まれるデータの第 k 百分位数に当たる値を返します (k は 0 より大きく 1 より小さい値)。
PERCENTILE.INC 特定の範囲に含まれるデータの第 k 百分位数に当たる値を返します。
PERCENTRANK データの中で、百分率に基づく順位を返します。
PERCENTRANK.EXC 配列内での値の順位を百分率 (0 より大きく 1 より小さい) で表した値を返します。
PERCENTRANK.INC 配列内での値の順位を百分率で表した値を返します。
PERMUT 与えられた標本数から指定した個数を選択する場合の順列を返します。
PERMUTATIONA 指定した数の対象から、指定された数だけ (重複あり) 抜き取る場合の順列の数を返します。
PHI 標準正規分布の密度関数の値を返します。
POISSON ポアソン確率の値を返します。
POISSON.DIST ポアソン確率の値を返します。
PROB 指定した範囲に含まれる値が上限と下限との間に収まる確率を返します。
QUARTILE 配列に含まれるデータから四分位数を抽出します。
QUARTILE.EXC 0 より大きく 1 より小さい百分位値に基づいて、配列に含まれるデータから四分位数を返します。
QUARTILE.INC 配列に含まれるデータから四分位数を抽出します。
RANK 数値のリストの中で、指定した数値の序列を返します。
RANK.AVG 数値のリストの中で、指定した数値の序列を返します。
RANK.EQ 数値のリストの中で、指定した数値の序列を返します。
RSQ ピアソンの積率相関係数の 2 乗値を返します。
SKEW 分布の歪度を返します。
SKEW.P 人口に基づく分布の歪度を返します。歪度とは、分布の平均値周辺での両側の非対称度を表す値です。
SLOPE 回帰直線の傾きを返します。
SMALL 指定されたデータの中で、k 番目に小さなデータを返します。
STANDARDIZE 正規化された値を返します。
STDEV 引数を正規母集団の標本と見なし、標本に基づいて母集団の標準偏差の推定値を返します。
STDEVA 数値、文字列、および論理値を含む引数を正規母集団の標本と見なし、母集団の標準偏差の推定値を返します。
STDEVP 引数を母集団全体と見なし、母集団の標準偏差を返します。
STDEV.P 引数を母集団全体と見なし、母集団の標準偏差を返します。
STDEV.S 引数を正規母集団の標本と見なし、標本に基づいて母集団の標準偏差の推定値を返します。
STDEVA 数値、文字列、および論理値を含む引数を正規母集団の標本と見なし、母集団の標準偏差の推定値を返します。
STDEVPA 数値、文字列、および論理値を含む引数を母集団全体と見なし、母集団の標準偏差を返します。
STEYX 回帰直線上の予測値の標準誤差を返します。
T.DIST スチューデントの t 分布のパーセンテージ (確率) を返します。
T.DIST.2T スチューデントの t 分布のパーセンテージ (確率) を返します。
T.DIST.RT スチューデントの t 分布の値を返します。
T.INV スチューデントの t 分布の t 値を、確率と自由度の関数として返します。
T.INV.2T スチューデントの t 分布の逆関数値を返します。
T.TEST スチューデントの t 分布に従う確率を返します。
TDIST スチューデントの t 分布の値を返します。
TINV スチューデントの t 分布の逆関数の値を返します。
TREND 回帰直線による予測値を配列で返します。
TRIMMEAN データの中間項の平均を返します。
TTEST 回帰直線による予測値を配列で返します。
VAR 引数を正規母集団の標本と見なし、標本に基づいて母集団の分散の推定値 (不偏分散) を返します。
VAR.P 引数を母集団全体と見なし、母集団の分散 (標本分散) を返します。
VAR.S 標本に基づいて母集団の分散の推定値 (不偏分散) を返します。
VARA 数値、文字列、および論理値を含む引数を正規母集団の標本と見なし、標本に基づいて母集団の分散の推定値 (不偏分散) を返します。
VARP 引数を母集団全体と見なし、母集団の分散 (標本分散) を返します。
VARPA 数値、文字列、および論理値を含む引数を母集団全体と見なし、母集団の分散 (標本分散) を返します。
WEIBULL ワイブル分布の値を返します。
WEIBULL.DIST ワイブル分布の値を返します。
ZTEST z 検定の片側 P 値を返します。
Z.TEST z 検定の片側 P 値を返します。

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